SEVENTEENドームツアー2022当落倍率!狙い目の会場と日程は?

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SEVENTEEN初のドームツアー決定というニュースが舞い込んできました!

11月19日の大阪京セラドームからスタートし、ラストは12月4日のバンテリンドーム名古屋まで、全6公演です!

SEVENTEENは、2022年6月25、26日韓国・ソウルでの公演を皮切りに、ワールドツアーをスタート!

8月・9月には、カナダやアメリカの各都市をめぐり、10月にはアジア公演も予定されています。

そのワールドツアー終了後すぐに、今回の日本でのドームツアーが行われることになりました。

そこで、今回のドームツアーの当落倍率を予想!

まだチケット情報など、詳細が発表されていないのですが、今予想できる範囲で、データを集計してみました。

狙い目の会場と日程についても、色々な角度から検証し、可能な限り信ぴょう性の高いデータとしてお届けいたします!

※新情報が届きましたら、訂正・追記をしていきます!

▽この記事でわかること▽
■SEVENTEENドームツアー当落倍率予想!
■SEVENTEENドームツアースケジュール
■SEVENTEENドームツアー狙い目会場と日程
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SEVENTEENドームツアー当落倍率予想!

SEVENTEEN初の日本ドームツアー『SEVENTEEN WORLD TOUR [BE THE SUN]JAPAN』は、3か所&全6公演です。

今回のドームツアーの当落倍率については、以下のように予想しました!

一人2枚申し込んだ場合: 40万人 ÷ 255,000席 = 1.57 倍
一人3枚申し込んだ場合: 60万人 ÷ 255,000席 = 2.35倍

この数字を導き出したのは、以下の計算です。

チケット申し込み総人数 ÷ 会場の総収容人数 = 当落確率

というわけで、『チケット申し込み総人数』『会場の総収容人数』について、確認していきましょう!

チケット申し込み総人数について

まず、チケット申し込み総人数については、40万人または60万人と予想しました。

この数字を導き出すために参考にしたポイントを、ご説明していきます。

①SEVENTEENファンクラブ会員数

現在のSEVENTEENファンクラブの会員数は、約25万人と予想しました。

こちらのYahoo知恵袋の情報は、2022年3月19日の投稿です。

3月19日現在、19〇〇〇〇〇までの番号が出ているため、単純計算で行くと20万人ほどいると思われます。

※私自身が最近入りましたので、間違いではないと思います。

ただ、ファンクラブを抜けてしまい空き番号もあるため、それよりも少し少ない数になっているはずです。

2022年3月19日付

引用元:Yahoo知恵袋

こちらの情報では20万人弱かも、とのことですが、この時期より3か月以上たっていることと、今回のツアーが発表されたことを受けて新規加入者がいることは間違いないと思いますので、25万人と予想しました。

②今回のライブの会場

今回は、各会場2公演ずつ、3か所なので、全6公演。

その会場は、東京・名古屋・大阪です。

これは、遠方に住んでいる方々にとっても、比較的参加しやすい会場と言えます。


③今回のライブの日程

今回のツアー日程は、全6公演、すべて土日開催!

ということは、学生でも社会人でも、比較的参加しやすいと思われます。

さらに、遠方からも参戦しやすい条件だと言えます。

③前回のライブのチケット販売情報

2020年に予定されていたドームツアーは、新型コロナウィルス感染拡大の影響で、残念ながら中止に。

しかし、この時のチケット情報によると、チケット購入枚数は一人3枚まで!

ですから、今回も同じように、一人3枚まで購入可能と仮定しました。

というわけで、まとめると以下の通り

①ファンクラブ会員は、約25万人
②地方からも参加しやすい会場
③地方からも参加しやすい日程(曜日)
④一人3枚まで購入可能と予想

★ファンクラブ会員25万人のうちの8割に当たる20万人が申し込むと予想。
★一人2枚、または3枚申し込むと仮定すると、総人数は40万人または60万人となる。

 

会場の総収容人数について

今回のドームツアーの会場になるのは、大阪京セラドーム、東京ドーム、バンテリンドーム名古屋の3か所で、それぞれ2公演ずつ行われます。

それぞれの収容人数と、全6公演の総収容人数を計算していきます。

【会場】 【収容人数】 【2日間の収容人数】
大阪京セラドーム 45,000人 90,000人
東京ドーム 45,000人 90,000人
バンテリンドーム名古屋 37,500人 75,000人
【総収容人数】 255,000人
【京セラドーム大阪の収容人数】
★ライブ等で利用する場合のマックス収容人数は55,000人
⇒ライブの際はステージの設営規模よって、40,000~50,000人の動員となることが多い。
★今回のライブ会場がどのようになるのかまだ分かりませんが、収容人数は45,000人で計算しました。
【東京ドームの収容人数】
★ライブ等で利用する場合のマックス収容人数は55,000人
⇒ライブの際はステージの設営規模よって、40,000~50,000人の動員となることが多い。
★今回のライブ会場がどのようになるのかまだ分かりませんが、収容人数は45,000人で計算しました。
【バンテリンドーム名古屋の収容人数】
★ライブ等で利用する場合のマックス収容人数は49,784人
⇒ライブの際はステージの設営規模によって、35,000~40,000人の動員となることが多い。
★今回のライブ会場がどのようになるのかまだ分かりませんが、収容人数は37,500人で計算しました。

SEVENTEENドームツアースケジュール

大阪京セラドーム 11月19日(土)
11月20日(日)
東京ドーム 11月26日(土)
11月27日(日)
バンテリンドーム名古屋 12月3日(土)
12月4日(日)

SEVENTEENドームツアー狙い目会場と日程

今回のドームツアーの中で、狙い目の会場と日程について予想してみましょう。

★初日および最終日は、人気がある。

★会場のキャパは、バンテリンドーム名古屋だけが、15,000人ほど少ない。

★どの公演も、土日に行われる。
→ 土日で比べると、土曜日の方が人気が高い。

★メンバーのお誕生日情報

ディエイト(THE 8) 11月7日
ウジ(WOOZI) 11月22日
ジョシュア(JEONGHAN) 12月30日

 

以上の条件を、今回の日程に当てはめてみました。

11月19日(土) 初日+ディエイトの誕生日に近い+土曜日
11月20日(日) ウジの誕生日に近い
11月26日(土) 土曜日
11月27日(日)
12月3日(土) 土曜日+キャパが狭い
12月4日(日) ラスト公演+キャパが狭い
ということで、狙い目会場と日程については、東京ドームの11月27日公演と予想!

 

まとめ

SEVENTEEN初の日本ドームツアー『SEVENTEEN WORLD TOUR [BE THE SUN]JAPAN』は、3か所&全6公演です。

今回のドームツアーの当落倍率について、大予想!

さらに、狙い目の会場と日程についても、予想してみました。

今回のドームツアーについては、詳細がまだ発表されていませんので、新情報が届きましたら、訂正または追記をしていきますので、お楽しみに!

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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